ADDZEST DRZ945MP

drz945mp

当時としては画期的な、タッチパネルを採用したCDデッキでした。

有機的なデザインのフェイスパネルが印象的です。




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ADDZEST DRX9375

drx9375

アンプレスのCDデッキ。

ハイエンドとはいかないまでも、当時としては高価な機種でした。

液晶のドット絵でラクダなどが出てきたのが印象的です。




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アルパイン CDE-145J

アルパインのオーディオ
サニトラ、取付け状況

アルパインオーディオ
リピート購入(2016年3月)

一昔前。ボクが社会人になった頃はカーオーディオはとても高くてなかなか手がでませんでした。

中国製との競争もあるため、各メーカーとも最近はとても安くなりました。

安い分、メーカーの話によるとカーオーディオは作れば作るほど赤字になってしまうのだとか?

それで、SONYなどカーオーディオの製造から撤退する企業も出れば、事業を縮小している企業もあります。

それにカーナビが主流のため一層売れなくなっているのだとか。

カーオーディオに関しては、選択肢は狭くなる一方です。

この機種も値段の割になかなか音質はいいです。

ただ、うるさいボクのサニトラにはもったいない気もします。

まぁ、安かったからいいか。

【後日談】

サンバーのデッキが壊れてしまったので、サンバー用にリピート購入しました。

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KENWOOD U383MS

なくま

USBが使えるところはいいと思います。

値段的に音質は期待できないでしょう。

(仕様)

【USB I/F部】
USB規格 USB1.1/2.0(full speed対応)
ファイルシステム FAT12/16/32
最大供給電流 DC5V(DC logo)1A
MP3デコード MPEG-1/2 Audio Layer-3準拠
WMAデコード Windows MediaTM Audio準拠
AACデコード AAC-LC形式“.m4a”ファイル
FLACファイル ○
【オーディオ部】
最大出力 50W×4
定格出力 30W×4(4Ω、1kHz、10%THD以下)

 

【後日談】

約3年後の2016年2月 電源が入らなくなり使用できなくなりました。

初期症状はUSBの読み込み不良が続きました。そのあと、再起動のため電源を切ったら、もはや電源が入らなくなりました。

値段の割に、だいぶ活躍してもらいました。お疲れ様でした。



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Clarion DUB275MP

26252

デザインとUSBが使えるので選びました。

音質は普通です。

 

【仕様】
(CDプレーヤー部)
SN比 85dB

(オーディオ部)
定格出力 19W×4
最大出力 50W×4

【型番】 DUB275MP

【定価】

【購入価格】

【購入ルート】 楽天市場

 

 



ADDZEST VAX7350

634

74523

アナログテレビ+カセットテープ

おもにカセットテープを聞いていました。

C-BUS接続によりCDチェンジャーもコントロールできました。

別体のナビも取り付けて制御することができましたが、ビンボーで買えませんでした。

アナログメーター風のグラフィックイコライザーが結構気に入っていました。

他にも待機画面でいろいろなものがありましたが、当時の物なので、今見ると解像度は低くあまりきれいではありません。

まだ使えるのに、昨年、廃棄してしまい、少し後悔しています。

 

 



ADDZEST ARX5450

896

136

arx5450

カセットデッキ

C-BUS接続によるCDチェンジャーコントロール機能付き

(仕様)

【テーププレイヤー部】
トラック方式 4トラックコンパクトカセットステレオ
周波数特性  30Hz~18kHz±1dB
30Hz~20kHz±1dB (メタルテープ)
SN比(メタルテープ) 58dB
チャンネルセパレーション 45dB
クロストーク 50dB
ワウ・フラッター 0.06%(WRMS)
早送り・巻き戻し時間 約100秒
出力レベル 1.000mV
【オーディオ部】
定格出力 12W×4
最大出力 30W×4
トーンコントロール BASS±10dB
TREBLE±10dB
適合インピーダンス 4Ω
ラウンドネスコントロール +7dB(100Hz)
+4dB(10kHz)

 

 



ADDZEST DPS7350

45634

75356

dps7350

DSP(デジタルサウンドプロセッサー)
ADDZESTのものではありますが汎用品で、RCA出力のあるデッキであればメーカー問わずつなぐことができます。

いろいろなデッキにつなぐことができるのはとても重宝していました。

コレクション用

(仕様)

SN比 93.5dB
周波数特性 10Hz~20kHz±1dB
セパレーション 89dB
高周波ひずみ率 0.007%
電圧利得 2.5dB
アナログ入力 2ch
1.5Vrms(MAX)
アナログ出力 6ch
2.0Vrms(MAX)
A/D変換 エンハンストデュアルΔΣ方式、64倍オーバーサンプリング
D/A変換 マルチレベルΔΣ方式、8倍オーバーサンプリング
DSP BASIC 5モード
G.EQ 7バンド BASIC 6モード
USER 6モード
シートポジション 5モード
コンプレッサ ノーマル2モード+ヴォーカルカット
サブウーハー 電圧利得 +12dB
LPF Fc 80Hz/120Hz
LPF SLOPE 12dB/oct
スペアナ 15バンド、8パターン表示(BGVを含む)

 

 



ADDZEST MRX960Z+CDS960Z

66

960z

MRX960ZはMDデッキで、CDS960ZはCDデッキです。

液晶画面がとてもきれいです。

ただ、その液晶に問題があり、その不具合は持病的なもので多くの個体で横線が発生してしまいました。

当時のハイエンド機でした。

AE101トレノにて使用していました。

DRX9255の音に慣れた耳にはかなり安っぽい音質に聞こえてしまいました。

ちょっとしたスロットゲーム機能もあります。

コレクション用

5.1chホームシアターシステム



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ADDZEST SEA-700

478

489

グラフィックイコライザー

もはや骨董品です! (?)

ADDZESTのイコライザーの表示は昔から鈍いです。

汎用性はなく、当時のデッキに接続して使用します。

もはや20年以上前の物になります。

この当時のADDZESTのデッキは、文字の発行色がアンバーで、とても気に入っていました。

処分はしてないから、確か、実家にあったと思うけど・・・。

5.1chホームシアターシステム

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