ADDZEST TRF9380

trf9380

FM多重放送の情報を入手できるものでした。

当時としてはかなり画期的なものでした。

1DINサイズなのもグッドでした。




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ADDZEST NAX9100

nax9100

当時としてはナビはとても高価なものでした。

この機種はCDナビでした。

CDを読み取らなくなったために破棄しました。

取説だけ記念にとっておいていました。




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ADDZEST MDS7355

mds7355

当時使っていたMDデッキです。

取説だけ記念に保存しておいていました。




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ADDZEST MDC625

mdc625

MDチェンジャーです。

とてもコンパクトです。




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ADDZEST DRZ945MP

drz945mp

当時としては画期的な、タッチパネルを採用したCDデッキでした。

有機的なデザインのフェイスパネルが印象的です。




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ADDZEST DRX9375

drx9375

アンプレスのCDデッキ。

ハイエンドとはいかないまでも、当時としては高価な機種でした。

液晶のドット絵でラクダなどが出てきたのが印象的です。




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ADDZEST DRX6375

drx6375

当時使っていたCDデッキの説明書です。

記念に保存していました。




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アルパイン CHM-S650RF

chm-s620

CDチェンジャーですが、FM電波で音声を飛ばすことができるものでした。

音質は劣りますが、ほとんどがカセットデッキだった当時の純正デッキでCDを聞けるのはとても重宝しました。




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アルパイン CDE-145J

アルパインのオーディオ
サニトラ、取付け状況

アルパインオーディオ
リピート購入(2016年3月)

一昔前。ボクが社会人になった頃はカーオーディオはとても高くてなかなか手がでませんでした。

中国製との競争もあるため、各メーカーとも最近はとても安くなりました。

安い分、メーカーの話によるとカーオーディオは作れば作るほど赤字になってしまうのだとか?

それで、SONYなどカーオーディオの製造から撤退する企業も出れば、事業を縮小している企業もあります。

それにカーナビが主流のため一層売れなくなっているのだとか。

カーオーディオに関しては、選択肢は狭くなる一方です。

この機種も値段の割になかなか音質はいいです。

ただ、うるさいボクのサニトラにはもったいない気もします。

まぁ、安かったからいいか。

【後日談】

サンバーのデッキが壊れてしまったので、サンバー用にリピート購入しました。

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